ハイパードライブ
2009/12/31 11:53 pm | In 日常 | No Commentsよく夢は見るのですが、今回のはアメリカン的な意味で濃厚でした。今もなお脳味噌からこびりついて離れてくれません。
友人とCOOP版フォールアウト3をやっていました。このゲームにおけるCOOPほど似合わないモノはありませんが、自然とクリーチャーやら何やらを始末していたのです。
そして何のノリか、友人と飛行機に乗っていました。目指すはアメリカン、換金など一切していません。
勢いのままで映画館にハシゴしたのですが、その途中で友人がいなくなってしまいました。どうも置いてけぼりにする計画だったらしく、何じゃそりゃーと一人アメリカに。
あらゆる意味でフリーダムになってしまったわけですが、このままではイカンので映画館を出ることに。その前に一万円を支払ったわけですが、おつりは千円ほどでした。絶対にボラれてる。
すんげえ晴れ晴れとしていたわけですが、今の俺には余裕がありません。仕方が無いので空港にヒャッハーしたかったわけですが、何かのパレードに巻き込まれ、移動がままならぬことに。しかもトイレに行きたくなったわけですが、そのトイレの空気が異様にデンジャラスでした。
俺はアメリカの何を知っているってんだ。
そうしていつの間にか目を覚ましたわけですが、この時ほど「夢で良かった……」と思わざるを得ませんでした。いやもう、明らかにアメリカに足を突っ込んだ夢でしたよ。アメリカは広大なのね。
しかしながら、俺を置いていった友人どもは一体何なのかと。これが正夢じみていたら、俺は絶対にへこむ自信があります。
ライブラリ
2009/12/30 11:13 pm | In 日常 | No Comments焼肉を食べすぎたのか、眠くなってはそのままダウンしていました。実家の空気が安心出来過ぎる、というのもありますが。
ここ最近は、夜の十時あたりになると瀕死状態になりかけます。やっぱりアレなのかしら、慢性的な体力不足なのかしら。
※
ねこパンチ・キジトラ号を確保しました。瀬田先生の連載が確定したっぽくて、一ファンとしては極を発動してしまいました。
本編も前号のノリとそう変わらなくて安心しましたが、やっぱり俺に飼育は無理そうです。永遠の孤独が似合うのだった。
それにしても、これだから弁慶は。こうした猫がいると、エサやりが毎日毎日楽しくなるんだろうなぁ。
尻尾を振り回しながら喜ぶ動物って最高ですよね。すげえ自己主張なんだけれども、あくまで控えめいよう、という無理したギャップがあって。
あと、十二支の猫の話を始めて知りました。宇宙怪獣・母艦級の大まかさで覚えてはいたのですが、猫も案外失敗していたのですね。一方的に罠にハメられたのかと思っていました。
ネズミ年とありますが、思えばこの年になればナズーリンのイラストが増えるチャンス。ヒャッハーッ!! 俺得だぜーッ!!!11111
うっかり脳味噌タルカジャになってしまいましたが、これで人生の疑問がまた一つ氷解しました。
ヘビーメタルに乗って
2009/12/29 10:00 pm | In 日常 | No Commentsファンタシースターポータブル2ブログと化しているこの頃ですが、そんなことはあったぜッ!
そんなわけで、今日もタタタ2です。
レベルの上がりが詰まることは無いのですが、ミッションクリアが怪しくなってきたような。戦闘不能になってシティ帰還も、今となっては日常茶飯事です。
敵の攻撃力が怪獣級になってきましたし、巨大ボスもスパロボ級HPだったりと、危険が危ない領域に足を突っ込んでいます。
当たり前かもしれませんが、SEEDフォームの皆さんがガチ過ぎますね。特に要塞級ともなると、全くもってスキがありません。
ならば狙撃で痛めつけてやろうと考えたのですが、地面からツタが伸びてきた時は絶望を覚えました。卑怯、後ろをバック。
予備動作さえ見切れば近接もいけるのですが、要塞級は意外と素早いです。どうしたもんかと頭を抱えるものですが、とりあえずは光属性武器でバシバシやっています。決して勝てない相手ではありませんし。
ただ、前作のラスボスっぽい奴にはしこたまやられました。俺にはレベルが足りなかったのか、或いは立ち回りが下手だったのか。恐らくは両方でしょう。
とりあえず、明らかに命中率100%であろうメテオはどうにかしてください。何ですかあのMAP兵器、MAP兵器は威力が若干落ちているものでしょーッ!
そんな風にズタボロにされてきたことから、SEEDフォームマジ怖い病にかかっています。とはいえども、レベル差さえあれば何とかなったりするのですが。
とりあえず、今は任務をこなしつつレベルを上げています。ストーリーもそろそろ終盤、頑張ってみようではありませんか。
アイデンティティの炎を強く照らして
2009/12/28 11:45 pm | In なりきりチャット邂逅 | No Commentsヒャーッ! 実家のココアはうめえぜぇッ!
ということで、ココアを飲んでご満悦に浸っています。体もあっという間にイグニション状態となり、向かうところ敵ナシです。髪もバッサリ切ったしなッ!
いやしかし、実家に戻ると筋肉が油断しますね。だらけるんじゃなくて、本能レベルで油断してしまいます。やっぱり実家ってのは良いモンでございます。
※
しかし、やることはといえばファンタシースターポータブル2だったのだった。最近、タタタ2と略するのがマイブームです。
何となく、タツタサンドに似た響きを覚えます。
ここ最近はレベルも上がり、出撃出来る場所が広がりました。特にモトゥブあたりが熱いわけですが、サーベラス・ウルフのタルカジャスクカジャが嫌らしすぎて助けて。
LV60以上の敵も、無条件で恐れたりはしません。それでもサーベラス・ウルフだけはどうしても苦手で苦手で、凍らせたり強化したり殴られたら痛かったりで、正統派に強かったりするのが原因かな。
それでも大体の場所には足を踏み入れたので、そろそろストーリーを進める予定です。
あと超今更ですが、属性攻撃の重要性を知りました。
不断は「属性? 殴りゃあいいんだろッ!?」とこいていましたが、弟者の教えで35パー以上の属性武器は残していました。もちろん、無条件に火力の高い武器は温存していましたが。
知ったのは、偶然ながら弱点属性を突いた時でしょうか。弱点属性で攻撃するとエフェクトが表示されるのですが、それがスパロボっぽくて格好良く、それが目当てで「んじゃあ、属性武器を沢山所持ってみよう」ということになったのです。
それで積極的に弱点武器で叩いてみたところ、ダメ効率がガチで半端無く、チェインが凄い時には500ダメまでもを発生させてくれました。
ガチで今更なのですが、「弱点突いた方がいいよね」という結論に達しました。メガテンでは空気のような発想ですが、タタタ2においては後回しだったのです。立ち回りによっては、一方的に叩けたりするのが原因でしょう。
何にせよ、とても大切で、とてつもなく基本的なことを知ることが出来ました。やったねッ!
この際色々な武器を使ってみたわけですが、ダブルダガーとナックルが超気持ち良い件について。
本来火力が弱いっぽいダブルダガーですが、属性補正のお陰でダメが高いですし、偶然にもマヒ効果がついていたものだから、それはもう一方的にヒャッハーするチャンスが生まれてしまいます。
そりゃもう攻撃回数が多いので、安易にチェインも稼げてしまいます。土属性のモンスターが出てきたら、喜んでダブルダガーの出番です。
ナックルも属性補助でどうにかなっています。そもそも攻撃回数が多いので、自然と火力が高くなっているでしょう。
こちらも高ランク&程良い属性だったので、積極的にゴッドハァァァァンドスマァァァァッシュをぶちかましています。フォトンも使うと、気分はますますバイカンフー。
普通に強いというのもありますが、やはり殴るという原始的な攻撃手段は熱くなりますね。凶暴化したゾンビも、殴れば「うわっとっと」とよろけてくれますし。
そういったビジュアル的な意味合いにおいても、ナックルはバシバシ使っていきたいところです。ちなみに属性は闇だったりします。
※
なりきりチャットの話
憩いの湖畔
最近復帰気味。
アリエッタ(ロゼ)
何気に出会った少女で、深夜帯にはあまり合わないような感じでした。
どうも魔力の知識を求めているらしく、そのことについて真っ先に質問されました。知り合いならまだしも、セイバーの魔力知識はゼロなのだった。
なので本質的には役立てることが出来なかったのですが、旅の目的について話し合うことは出来ました。よく聞かれるものなのかな、こういうの。
しかしながら、初対面であるにも関わらず、少女はセイバーの名前を口にしました。初対面であるにも関わらず。
これはどういうことかと思い、少女の名前を聞いてみました。少女の名前はアリエッタ、どことなくたどたどしかったですがアリエッタです。
セイバーの名前を何故知っていたのか? それは、セイバーが町の有名人になっていたからなのだそうな。俺、生きていてすっごく良かったよッ!
そうして初対面のアリエッタから良いことを聞き、そのまま別れました。いやあ良い話だったなぁと思いながら、とりあえずファイナル断空光牙剣をぶちかましたいです。
陥落
2009/12/27 11:55 pm | In 日常 | No Comments本日は弟者とイチャイチャしておりました。
とりあえずは朝までぶっ続けでLeft 4 Dead2をやっていたわけですが、この時だけ大真面目になる弟者が好きです。不断は挑発ばっかりして、俺のストレスをマッハにさせるというのに。
最初は恐る恐る進行していたわけですが、いつしかゾンビ早撃ち合戦と化していました。ゾンビより人間の方が怖い、マジでゾンビ映画。
それでもジョッキーさんにヒャヘヘされたり、チャージャーにブモォォォォッ! された時は、なるだけハイスピードに助けてくれたり。こういうところは律儀なんですよね、デストロイガンダムと化してはいましたが。
そんなこんなでヘロヘロになりながら眠ったわけですが、昼間になってからはラーメン屋に直行でした。弟者オススメのラーメン屋とのことですが、これがもうめっちゃ美味いの何の。生ラーメンは久方ぶりに食べたのですが、この衝撃っぷりにメカギルギルガンになってしまいそうでした。
俺としてはとんこつラーメンを食したかったのですが、このラーメン屋にはとんこつラーメンがありませんでした。やはり、とんこつは北海道人の舌に合わないのかしら。
その後は車のオイルチェンジに付き合ったのですが、交換後はガチで車が軽かったそうです。オイルスゲーですね、ガソリンとオイルの区別が全くつきませんが。
弟者曰く、オイルは血液なのだとか。そこから「ガソリンは食べ物なんだね!」と閃いたワケですが、弟者は素直に頷いてくれました。やったね。
はじめてのブラックサンダーを口にしながら、ファンタポ2をプレイ。今回の最大任務だった気もしないではないですが、Left 4 Dead2もあったので後回しになっていました。
弟者のセコンドキャラ育成ということで、俺のベルクトが盾になってみたり。あの頃はバシバシとダメージを食らっていたわけですが、今となっては、弱い敵、強い敵の区別がついてしまっています。やればできるもんだ。
そして今更ながら、ミラージュブラストの存在そのものを知りました。何やらゲージめいたものがあったのは知っていたのですが、てっきり、MAXになると全パラメが上昇するものとばかり思い込んでいたという。価値が分からないと、スーパーウェポンも単なる飾りになるという悪例ですね。
ためになる知識を身に着けながら、無事に育成ミッションを終了させました。何気にピザハットにも立ち寄れて嬉しいな。
それにしても、弟者の太陽銃・ナイトが似すぎていて嫉妬。
最多塗料
2009/12/26 7:56 pm | In 模型 | No Comments

そんなわけで、先日は一人デスティニー祭りでした。
デスティニーの命とも言える羽ですが、当初は白色で統一する予定だったのです。だったのですが、「七色の翼を期待していますね」とメッセージを貰ってしまったので、熱意がキュィィィィーンしているうちに塗装してみました。
そんなわけで、右翼はコバルトブルー→ルマングリーン→黄橙色を、左翼にはモンザレッド→橙色→黄橙色を塗装してみました。橙ですよ! 橙祭りですよ藍さま!(言いたかっただけ)
グラデ難しそうだなーと呟いていましたが、意外にも何とかなりました。虹を意識しているので、多少ボヤ過ぎても平気です、きっと。
天子の七色って、こう「七色ッ!」てわけでもなくて、意外にもグラデがかった感じなんですね。
ルマングリーンを初めて使ってみましたが、色合いが明るくて美味しそうでした。何かフワフワなんですよね、塗膜弱そう。
青と緑って合うのかなと思いましたが、実際はハイメガマッチしていました。自分で言うのも何ですが、いい感じに美しいです。
橙色が黄橙色と同化しかかっていますが、アクセントとして機能していると思います。これもグラデがかっていますが、何となく夕日っぽくなってステキです。単色だと表現出来なかったでしょう。
モンザレッドも使っているだけあって、何か鳳凰っぽくなってしまいました。これはこれでアリではないでしょうか。

アロンダイトこと緋想の剣、クリアーレッドでバリバリ塗装してみました。
最初はブラックを吹き、次にファインシルバー、トドメにクリアーレッドを使ってみたのですが、最初はピンクい感じになるのですね。そして乾燥を待ち、重ね吹きしていくと、段々と真っ赤になっていきました。
色合い的にはモンザレッドとそれほど変わらない気がしますが、クリアーレッドですと、常時濡れたような状態になります。よく「濡れたような刀身」という表現がありますが、まさか実物を見られるとは思ってもみませんでした。
この画質では伝わりにくいかもしれませんが、ハンパ無いツヤツヤっぷりです。しっかり真っ赤にもなってくれるので、まさに文句なしです。
ここまでは良かったのですが、このクリアーレッド、とんでもなく塗膜が弱いです。重ね吹き前提だからか、テープで貼り付けておくとベリベリ剥がれてしまうのです。
しかし、テープで保持しなければアロンダイトは塗装出来ません。なので、表と裏とをひっくり返し、慎重に、慎重に吹き付けました。
あと、乾燥時間が通常のラッカーより長いです。常時濡れたような感じなので、触って良いかどうかの判定もややこしかったり。
メリットもあればデメリットもあるクリアーカラーでしたが、その効果はまさに本物です。重ね吹きするだけで高級感溢れるツヤを引き出してくれるので、機会があったらまた使用してみることにします。
いやしっかし、飽きずに九時間も塗装出来たのは我ながらエライです。さすがに小休憩と換気は入れましたが、ほぼデスティニーをいじくっていました。
フォーエバー
2009/12/24 11:25 pm | In 日常 | No Commentsここ最近はファンタポ2ばかりで、ときメモ4をそっちのけにしてしまっています。語堂さん本当に申し訳ねぇ、けれど君のツンな視線は心の開錠術でキャンセルするというヘタレ。
ツンが発動するとやる気が最低になってしまうという恐ろしいモノでしたが、コレがあるだけですげえ安定感です。時折しか発動しないと思っていても、女の子のスキルってばいちいち強力なので、キャラによってはガチで必須です。
語堂さんあたりなら何とか――と思っていても、優さんのスキルを見たら全速力で取得するでしょう。高貴とプレッシャーって一致しますよね、確かに。
※
そんなわけで、デスティニーガンダムの塗装は後回しにして、ファンタシースターポータブル2をプレイしました。
先日は友人のしょうさまと一緒にプレイしたのですが、偶然にもレベルが同じでした。この運命、まさに赤い糸ッ!
そんなワケで一緒にヒャッハーしていたのですが、しょうさまの回復スキルに一体何度助けられたことか。今までは脳筋プレイでしたが、本日をもってパピヨンダンスを倉庫から引っ張り出してきます。
後は補助魔法とか、「て、手馴れてやがるッ!」な動きで敵を倒したりと、しょうさまは本格的なファンタポ戦士でした。俺ももっと鍛えなきゃなぁ。
その後は仲良くボスをぶっ潰し、無事にミッソンをクリアしました。お疲れムードで解散したわけですが、とりあえずはちょろっとソロプレイすることに。
そんなこんなで色々ありまして、レベル41からレベル52ぐらいまで上昇しました。これで少しは弟者に近づけたらいいなぁ。
とりあえず特記すべきことは、何故か混乱状態付きの火球吹きがメチャクチャ怖かったことです。エミリアさんもその犠牲になったわけですが、俺の目の前で350ダメを叩きつけてくれまして、一体何事かと。
よく見たら、敵がタルカジャラクカジャスクカジャ状態でした。何だとふざけんなてめえ何でそんなやる気満々なのかと。回避率もアホみたく高かったので、退治するのもガチで苦労しました。
後は、黄色いボスが飛行しすぎて泣けました。巨大なボスは大抵飛行しているものですが、あの黄色いボスは異常なまでに飛びまくっていました。
あのアイキャンフラーイ率が非常に非情なまでに高く、油断すると動きまで止められる始末。黄色いし、砂を操るし、見た目も悪魔っぽいしで、お前絶対に魔王パズスだろ。
ダメージすらマトモに通らないので、俺としてはチマチマチマチマ射撃するしかありませんでした。着地のところを狙ったとしても、近接攻撃も仕掛けてくるのでスキがありません。
ストレスがマッハになりそうになりましたが、これでも無事に退治出来ました。二度とやりたくねえと思いながらも、ランクの都合上、また挑戦するしかないんでしょうね。
ビューティフル・スカイ
2009/12/23 10:48 pm | In 日常 | No Comments七色の為に、塗料を買いに行きました。
最初はシンプルに塗料購入→帰宅の流れだったのですが、いつの間にかライトノベル事情も調査していたり。ここ最近は、本のチェックもしていませんでしたしね。
そんなこんなで、ついでとばかりにライトノベルも買いました。あと、ライフルの本も。モダン脳に侵食されているのは確定的に明らか。
後はやる気とかやる気とかで、デスティニーを塗装するだけです。グラデといってもそんな大袈裟なものではありませんから、何とかなるはずです。きっと、たぶん、おそらく。
※
そんなわけで、またしてもキャプテンプライスこと弟者に導かれながら、ファンタシースターポータブル2をプレイしました。
いつもダベりながらプレイしていますが、本日は輪をかけて好き勝手なことばかりほざいていた気がします。とりあえず、ヤクトとつくアイテムを見かけては、とっさに「ヤクト・ドーガ」と反応してくれる弟者が愛おしいです。
レベルも上がってきたということで、場所のグレードも上昇していきます。それ故に相変わらず後方からパンパン撃っていましたが、チェイン稼ぎにはなったようで一安心。10チェインぐらい重ねると、技の威力が全く違ってきますよね。
ここらで物欲センサーの話題が出たわけですが、どうも弟者はセンサーをビンビンにさせているようで、真っ赤なアイテムがあまり出ないとか。対する俺は、ゴ・ブーマという、何だかゾンビを引き寄せそうな武器をゲットしました。というか、敵がモロにブーマでした。
俺からすればスーパーウェポンですが、LV80の弟者にとっては何ら問題が無いのだった。ヘッ、俺は一生あいつには追いつけねぇ……。
そんなカッコいいモードはともかくとして、過激派集団をとっちめたり、炎に汚染されちゃった場所をゴーストバスターズしたりと、色々なところを駆け回りました。
後者のミッションはかなり珍しい類であるようで、弟者もメタクソに張り切っていた気がします。ゾーマという卵を見て「世界の半分をお前にくれてやろう」と弟者が呟きましたが、それゾーマちゃう竜王や。
しかしながら、ダジャレがポンポン出てくる上に、いちいち落語的であるから、彼の笑いのセンスには嫉妬するしかありません。
そんな弟者とも別れ、本日は自主的に活動していました。一通りのフリーを終了させてからストーリーミッションだぜヤッハー。
ストーリーということで、敵のレベルが比例するのかと思いきや――そんなことはなく、LV35に対してLV25ぐらいのモンスターが次々と量産されていました。
基本的なダメージは少ないのですが、油断は出来ません。常々本気でかかれば問題は無かったのですが、本当の敵は、アドラステア臭ぇロードローラートラップでした。
下手すると重ねてダメージを受けてしまうので、ガチで危険です。□コースらへんでは、エミリアが見事引っかかって一度ブッ倒れましたっけ。
エミリアの犠牲に涙しつつ、レオル・パディアさんと戦うことに。あきらかにコアだーッ! なところに近づいては、爆発エネルギーを食らって吹っ飛ぶ僕ら。これが初見キラーの秘密なんですのね。
足をチマチマチマチマ攻撃していっては、執拗にコアをメンメンメーンし、見事にガラクタにしました。このゲームほど、レベル差が頼もしいor恐ろしいのも、そう無いのではないでしょうか。
勝利の凱旋をしつつ、マイルームをいじくっては、現在進行形で休んでいます。
レインボーウイングス
2009/12/22 10:59 pm | In 日常 | No Comments七色の翼にすんぞーッ! と宣言してしまった手前、明日は明るい緑などを購入してきます。カラーリングをざっと調べてみましたが、七色というよりはグラデがかったカラーリングっぽいですね。
何か難易度が上がってしまったわけですが、チャレンジスピリッツを煽って頑張ります。グラデといっても半ばシェイド吹きと変わりませんから、いつもの調子でブシューしていこうと思います。
そんなこともあって、デスティニーガンダムを塗装してきました。これで第二段階目です。
前回はホワイト尽くしでしたが、今回はコバルトブルーに染め上げてきました。シェイド部分にはネービーブルーを使ったわけですが、これがもう効果テキメンで笑いが止まらないの何の。シェイド部分には露骨に濃い色を使った方がいいって、ちぃおぼえたッ!
本当にシェイドシェイドしているわけですが、吹きすぎると逆に暗くなってしまいますね。コバルトブルーなので、元々明るくは無いのですが。
次回はイエローを使う予定なのですが、どうしようか検討中です。橙色を使うか、それともベタ塗りでやっていこうか。新車っぽく塗装したいので、恐らくはベタ塗りを選ぶかもしれませんが。
マスキング塗装をするのに、当たり前のように時間がかかってしまいました。それでもリタッチしたり何なりで、満足のいく結果にはなりましたが。
やっぱり、マスキングテープを剥がす際のギャンブル感がたまりません。それでいて何事も無く成功していたら、模型ならではの歓喜を覚えるものです。
多少のハミ出しなんて、筆でちょろっとリタッチすれば良いだけのことッ! パーツが紛失しないのであらば、いくらでも修正出来るのも模型の魅力です。
そんわけでちょろっとヘトヘトになりながらも、メインカラーの塗装は終了になりました。塗り残しがあったりもしましたが、そこんところは明日、リタッチして何とかします。
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